Mon journal 甘くて優しい日々のこと

パリのお菓子屋さん2014 その Gâteaux Thoumieux(la pâtisserie de Jean-François Piège)


懐かしのクイニアマン。
美味しいお菓子なのに消えるときあっというまに消えますよね。日本。
(都内だと最近はパリセヴェイユでみかけたかしら。あれもおいしかったな〜。)



タルトレットシトロンではなく、ガレットブルトンヌオシトロン。キャラメルポワールのタルトレット。
キャラメルサレのシュー(キャラメル好きなもので)

ユーロが高くても、うずうずと…やっぱりいってしまいました。パリ。
しかもまただらだらと。。。

てことでまたもやお菓子教室でガレットデロアを作る機会を逸した。
もう12月にした方がいいですね。(だって私がパリでたべたくなるから。)

いろいろ食べたけど、ケーキ屋さんでは
Jean-Francois Piege が11月20日オープンしたパティスリー。
ガトーティミューのお菓子とお店が綺麗で印象的でした。
しかし店内は写真がNG。
新しい小さなカメラを海外用にしてみたんですが…なかなか難しい。





パリにも、パンケーキ、卵料理、ブランチメインのお店
ハンバーガー屋さんなどなど、流行があるようですが
東京でも似たようなお店あるよなあと思ってしまい…
結局やっぱり留学時代から好きだったお肉屋さんとかパン屋さんで
もしゃもしゃ買い食いするときが至福、でした。
バターまみれの日々。

夢から覚めた後は2キロの贅肉(まさに贅沢してできた肉)とカードの支払いが残るばかり。(ううっ)

| 旅行(海外) | 18:53 | comments(6) | trackbacks(0) |